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環境問題を考えるⅡ(海洋環境と化学物質)   Tags: 2014年度シラバス  

最終更新日: Nov 4, 2014 URL: http://guides.lb.nagasaki-u.ac.jp/20140587017301 ガイドを印刷する RSSの更新
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授業科目名

環境問題を考えるⅡ(海洋環境と化学物質) 

海洋の生物には、薬理活性物質や魚介類の毒(マリントキシン)など、僅かな 量で生物の生理や行動に対して特有な作用を及ぼす物質(生理活性物質)を持っているものがある。本講義では、微量成分の量や組成を分析する方法や分離した 有機化合物の化学構造を解析する方法の原理など、分析化学の基礎を習得すると共に、海洋の生物が生産する有機化合物の構造、種類、生理作用等について学 ぶ。  

キーワード

分析化学 物質の単離と精製 機器分析 海洋天然物 マリントキシン 生理活性物質

授業担当教員名

石橋 郁人

長崎大学 水産・環境科学総合研究科 水産科学領域 教授

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