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構造塑性力学   Tags: 2015年度シラバス  

最終更新日: Feb 2, 2016 URL: http://guides.lb.nagasaki-u.ac.jp/20153740001901 ガイドを印刷する RSSの更新
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授業科目名

構造塑性力学

構造物の設計法には,降伏モーメントを設計基準にした弾性設計法と全塑性曲げモーメントを基準と考える塑性設計法がある。塑性設計法は材料を有効に利用し,軽量化を図るための有力な一方法である。本科目では,塑性設計法の基礎を修得することを目的として,平面骨組みの塑性解析法について講義を行う。【学習・教育到達目標】(C)を達成するための科目である。  

キーワード

塑性曲げ 塑性解析

授業担当教員名

森田 千尋

長崎大学 大学院工学研究科 システム科学部門  准教授

 

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教科書:使用しない。プリントを配布する。
参考書 (1) 構造物の塑性解析,P.G.Hodge, Jr. 倉西正嗣外5氏訳,コロナ社,昭和36
     (2) 塑性設計法,木原博監修,森北出版,昭和35

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